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【上左写真】 奥々八九郎温泉への入り口です。フラット?なダート。
【上中央写真】 所々に立派な案内看板がたっているため、安心して温泉までたどり着つけます。
【上右写真】 奥八九郎温泉は橋?を越えたところにあります。
【左写真】 奥八九郎温泉ですが、水深は浅く温度は低いため入る人は?。 |
【右写真】 目的地奥々八九郎温泉。天然ジャグジーで、深いところで1m程度。冷え切った身体が温まります。 風呂桶や脱衣かご、すのこまで揃ってます。脱衣所は青空の下。
【下左写真】 おっさん1号とおっさん2号の入浴シーン。道路を隔てたすぐ隣には川が流れており、渓流釣りの方が通過したりも!。
【下中写真】 憎らしき釘を踏んだタイヤ
【下右写真】 パンク修理剤も効くことなく空気が完全に抜けたタイヤ トホホの図。 |
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【下左写真】 パンク修理依頼後、修理屋さんからのお迎えが来るまで、暇だったたので周辺の状況を記録。
【下中央・右写真】 本日の宿、十和田湖生出キャンプ場。宿泊客はオートキャンプ2台、テントサイト3箇所程度。 1泊700円也 |
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【右写真】 奥入瀬渓流では有名な銚子大滝。奥入瀬渓流には何度か訪れていますが、このポイントでの写真撮影は初めてです。 観光バスの場合、道路が空いている?又は運転手が知っているなのど場合は停車・徐行しているようです。 |
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【左写真】 奥入瀬渓流での1枚。紅葉にはちょっと早かったようです。 |
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八甲田山と言えば、『天は我々を見放した』で有名な雪中行軍。 銅像の後藤伍長らが目指した地。『田代元湯』へ 【左写真】県道から若干入ったところに親切な入り口看板! 看板から歩く事5分【下左写真(上)】親切な橋が架けられていますが、バイクブーツの底が滑るんです。冷や汗を掻きながらの渡橋。
更に進むと、元温泉宿直前には吊橋。【下左写真(下)】 (今にも崩れ落ちそう。行くなら早いほうがよさそうです) 【下写真】田代元湯での写真。 |
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【上写真】 外湯全景。この他に内湯だったらしき物と露天風呂(露天風呂の方が熱いです。)
【左写真】 元湯へ向かう途中で。
【下中央写真】 雪中行軍像。
【下右写真】 国道394号線城ヶ倉大橋付近。(この時期渋滞) |
【下中央写真】 黒湯露天風呂。 (混浴ですが狭いです)
【下右写真】 田沢湖キャンプ場 |
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【上写真】 早朝の田沢湖キャンプ場で、空がとっても青く気持ちよかったので!
【右写真】 お決まりの1枚。
【下左写真】 走行中TMで見つけた街路樹百景『千畑町の並木』 |
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【上中央写真】 見立温泉入り口。看板から徒歩5〜10分。 看板位置はアスファルト舗装が切れてから約1.5km。
【上右写真】 見立温泉入浴中。
【左写真】 見立温泉全景。 (源泉かけ流し40℃位?) |
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【右写真】 国道107号線で見つけた秋 1枚。 |
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【下写真2枚】 帰路の途中TMを見ていると、現在地のすぐ近くで行った事の無い夏油温泉があったため、寄り道してみました。 人気の温泉?らしく露天風呂の脱衣所&湯船は満員。 |
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全走行距離:1,684km。
《今回のツーリングでの出来事》 パンク1回。 ガス欠2回。 転倒1回。(ふかふかな土の上だった為無傷。起こすのに掛かった時間は?) 何故かデジカメ1台破損。
《位置情報》 ◎ 八九郎温泉はここですが、奥々八九郎温泉はネット等で調べて見ましょう!
◎ 田代元湯はここ。
◎ 見立温泉はたぶんここ。 |